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急接近?遠ざかる人、帰らない人。

ただいまぁ~!!!!


お久しぶりですぅ~!!!!




みんな!!


僕の事覚えてくれてるかなぁ~?(o ̄∀ ̄)ノ







aquosuです!!!(ノ≧▽≦)ノ









毎度毎度、更新が遅れてしまって申し訳ございません!!!




今度からは結構な時間、



更新が遅れてしまいそうなときはその旨伝えさせていただこうかなって思っております!!!







ということで、よろしくお願いします!!!










・・・・・




んで、更新できなかった間に起こった恋いろいろ。












その1、お兄ちゃんとのこと。





10月に帰ってくるお兄ちゃん。




今はもう10月20日。




後10日以内に帰って・・・・・・・・・





来ませ~ん!!!!!!









ぎゃーーーーーーーー!!!!!







お兄ちゃぁ~ん!!!!!!







・・・・・・・・・
・・・・・・・・










フランチャイズ?の教育係であるお兄ちゃん?。




僕の働いている店舗でフランチャイズさんの教育を終えた後、



その新しくOPENするお店の面倒を、少しだけ見た後、帰ってくるはずだったお兄ちゃん・・・・・







帰ってきません!!!!!!!









なんか、






新店がものすごく忙しいらしく、





そしてその店の店長がどうにかなったらしく、






今、お兄ちゃん、その店の店長になっているらしい・・・・・・





・・・・・・・・・








なんじゃそりゃ~!!!!!






お兄ちゃんが店長!!!?






全然帰ってこないじゃないかぁ~!!!!!










・・・・・・・・










お兄ちゃん・・・・・・











そしてこの間、






会社の偉い人、エリアマネージャーたる人が僕らのお店に来た・・・・・・







店長「○○さん(エリアマネージャー)がいる間に、○○さん(お兄ちゃん)の居場所、

   聞かなくていいのか?」





僕「ふぇ!!


  あぁ~!!!


  えっとぉ~、

  ○○さん(お兄ちゃん)はいつお戻りになりますかぁ?!!」







エリアマネージャー「帰ってこない。」





僕「へっ?」





「ギャハハハハhッ」



店長、他社員たち、なぜかバカウケ。








エリアマネージャー「しばらくは帰ってこれないだろう。

          帰ってきたとしても2月ぐらいじゃない?

          まぁ、それもわかんないけど。」







・・・・・・・・・・・・









・・・・・・・・










そんなぁ~!!!!!!








お兄ちゃんを返してぇ~!!!!!!











がーーーーーーーーーーーーーんっ!!゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。








・・・・・・・・・・・・・・・・・・












・・・・・・・・・・・・・・・













・・・・・・・・・・・・・・












・・・・・・・・・・・・
















とある日。








店長「・・・○○。」






・・・・・・・・









店長「○○(僕)!!」





僕「はいっ!!」






店長「ちょっと来い。お前が喜ぶもの出てきた。」






僕「えっ? なんですか?」






店長「これ。」







店長に見せられる封筒。その中には・・・・





一枚の写真とDVDROM。




「2010年度5年勤続賞 ○○ ●●さん(お兄ちゃん) 記念写真」



DVDROM「○○ ●●さん(お兄ちゃん)画像データ」







・・・・・・・・・・










きゃはーーーーーーーーーっ!!!!!








僕「はぁっ!!」






店長「お前これ、いるか?

   たぶん、○○さん(お兄ちゃん)はいらないと思う。


   まぁ、こんなの持ってたらストーカーだと思われるかもしれないけど」





僕「えっ!! もらっていいんですかぁ?!!」




店長「俺があげたって言わないんなら・・・・・


   いや、俺はこれをここにおいとくから・・・・・


   そのあとはしらねぇ。」




そういって店長は近くのラックに封筒を置く。







僕「やったぁ~!!」




店長「ぎゃはははhっ!!」









写真、スーツ姿のお兄ちゃん。




DVDROM、その中身を家に帰ってすぐに確認。




これまたスーツ姿のお兄ちゃんの写真が10枚ぐらい。




そしてたぶんお兄ちゃんが入社した当時の若々しい写真が2枚ほど!!!!!







やべぇ~!!!!!







お兄ちゃんやべぇ~!!!!!








僕、お兄ちゃんが帰ってくるまで、ずっと待ってるから!!!!






やべぇ~!!!!!!











・・・・・・・・・・・・








その2、男の子とのこと。




魔女(バツイチ子持ちの女)にたぶん恋してる男の子。





突然、こんなことを言われる。



男の子「もし、俺が○○(魔女)と付き合ったら、なんか買ってくれるのか?」




僕「えぇ~・・・・


  うーーーん・・・・・・


  いいよ。」




男の子「マジで?

    俺、サングラスほしいんだけど。」




僕「サングラスぅ?」




男の子「そう、サングラス。」






僕「ふ~ん・・・・


  いいよ。」







男の子「マジで?


    そのサングラス、2万円ぐらいするんだけど。」




僕「2万!!?」






男の子「そう、2万。」






僕「えぇ~・・・・・


  う~ん・・・・・・・・



  んーー・・・・・・・」





男の子「考え中?」




僕「うーーん・・・・・・いいよ。


  付き合ったらね。」






男の子「いいの?」




僕「うん。」





男の子「てことは、絶対付き合わないだろうって思ってるのか?」




僕「違いますよぉ~、そんなん思ってないです。」





男の子「ふ~ん。」







・・・・・・・・・・・






・・・・・・







・・・・・・・・










何日か後。





男の子「サングラス、ホントに買ってくれるんだろうなぁ?」




僕「買いますよぉ~。」




男の子「実はもう、付き合ってるって言ったらどうする?」



僕「えぇ~・・・・・


  うーん・・・・・・・」



男の子「まだ、付き合ってねぇよ。(o ̄∀ ̄)ノ」







・・・・・・・・・・・









・・・・・・・・・・












次の日。





男の子「実は付き合ってるんだよね。」




僕「う~ん・・・・・・・


  証拠は?」




男の子「証拠?」



僕「証拠?」






男の子「証拠ってたとえばどんな?」





僕「僕の前でキスしてください。」





男の子「お前の前で?!!

    ぜってぇヤダ!!!!」




僕「えぇ~・・・・」






男の子「他にないのかよ。」






僕「えぇ~、キスしてよぉ~。」






男の子「ゼッテェやだ!!!

    

    じゃあ、2ショットは?」




僕「えぇ~、ツーショットぉ? 

  それだけじゃなぁ?」




男の子「ただのツーショットじゃなくて、すごい顔が近いとか。」



僕「でもなぁ~・・・・・・



  じゃあ、裸のツーショットならいいよ。」




男の子「サイテー。

    お前、それが見たいだけだろう?」



僕「別に見たくないよ!!。(見たい)」






男の子「他にないのかよ。」




僕「やっぱりキスじゃない?」




男の子「キス以外でねぇのかよ。」




僕「えぇーー・・・・」






男の子「じゃあ、キスマークを見せるっていうのは?」




僕「キスマークぅ?」




男の子「まぁ、俺がもうその行為を済ませてたらの話だけどな。」





僕「じゃあ、今すぐ見せてくださいよ。」






男の子「今ぁ?!!」




僕「今、今すぐ。」





男の子「今は無理だろ。」




僕「ていうか、僕、キスマーク見たってそれがそれだってわかんないと思う。」




男の子「わかんねーのかよ。じゃあ、意味ねぇじゃん。」






僕「やっぱりキスしてくださいよぉ~。」








そこに現れた、新しく移動してきたイケメン社員、ポニー。







男の子「ポニー、さっきから○○(僕)が変なこと言ってくる。」






ポニー「ん? 何?」




僕「キスしてください。」




ポニー「意味がわからないんだけど。」




僕「●●君(男の子)がキスしてくれないんです。」



ポニー「何その、いつもはしてくれるみたいな。」



僕「キスしてくれないの?」





男の子「しねぇよ!!」





・・・・・・・・・・・









次の日。





男の子「サングラス!!!」




僕「だからキスしてくださいって言ってるじゃないですか!!」




(まだ続く)





男の子「だからそれ以外の方法を考えろよ」




僕「わかんないよ。」




男の子「つーか、俺が付き合ってるって言ってんのが信じられないのかよ。」



僕「それは・・・・」





男の子「ポニぃー、○○(僕)が俺の事信じてくれない。」



僕「だってキスしてくれないから。」





ポニー「どうしたの? 昨日から変だよ。」





男の子「○○(僕)ってそんな奴だったんだな。


    もういいよ、お前には頼まない。他のやつに頼むから。


    もう、お前なんか無視してやる。」




僕「やだよぉ!!」





男の子「知らない。無視してやる。」



僕「やだってばぁ~!!! 

  わかった、もう、買うから!!!!」





男の子「言ったな。 買うんだな?」




僕「もう、買います!!!」





男の子「サングラス❤、サングラスっ❤!!」






・・・・・・・・・・










・・・・・・・・・







てな訳で、男の子に2万円のサングラスを買ってあげることになりました・・・・・







2万円か・・・・・







まぁ、かわいい男の子の頼みなら、





おじさん、頑張っちゃうよ!!!!










・・・・・・・・









男の子「俺のほしいサングラスさぁ、ネットでしか買えないから、


    商品の名前、メールで送るわ。」




僕「・・・・・・・・・・・・・・・・」







男の子「しょうがねぇ~からメアド教えてやるよ。


    サングラスで俺のメアドが聞けるんだから安いもんだろ?」






僕「たけぇよ。」






男の子「あんっ?」






僕「なんでも・な・い・で・す・!!!」





メルアドを教えてもらってから何日かたった。






男の子のほうからメールを3回もくれたんだぞ!!!






うれしいなぁ~。





まぁ、全部、サングラスの話なんだけどね。(★´Д`)ノ






・・・・・・・・・・







一昨日。






男の子「サングラス買ってくれるから、俺もなんかプレゼントしてやるよ。


    俺の使わなくなった青いギターやろうか?」




僕「うーん・・・・・・・」





男の子「いるかいらないかで言ったら?」







僕「いる。」





男の子「えへへっ(o ̄∀ ̄)ノ」




・・・・・・・・・・・










男の子、かわゆす!!!!






そして僕、みつぐ君。







はぁ~(★´Д`)ノ




・・・・・・・・・・・








まぁ、かわいいから・・・・許す(o・ω・o)









・・・・・・・・・・・・・・













僕「○○さん(お兄ちゃん)、2月まで帰ってこないらしい・・・」





男の子「え? そうなの? 誰から聞いたの?」




僕「fヵsdjf;あcm;れv;slvdf」




男の子「そっかぁ・・・・・



    じゃあ、2月まで彼氏はどうするんだ?」






僕「○○君(男の子)とポニー。」





男の子「え?俺?」





僕「うん。」




男の子「マジかぁ。」










・・・・・・・・・・・・・・・・・・











・・・・・・・・・・










その3、ポニーとのこと。





この間、新しく移動してきたイケメン社員、ポニー。





しゃべり方がおっとりしてて、ちょっとなまっててかわいい❤





・・・・・・・・・・・







僕、ポニーの事、からかうのが好きなのだぁ~!!!!









ポニー「今、一人でも大丈夫? 大丈夫なら僕、裏で社員業務してきたいんだけど。」



僕「えぇ~・・・・・・・


  さびしいです・・・・・・・・」






ポニー「じゃあ、社員業務してこよぉ。」






・・・・・・・・・・・・・・







・・・・・・・・・・・・・・・









帰ってくるポニー。






ポニー「一人で大丈夫だった?」




僕「・・・・さびしかったです・・・・





ポニー「さてと。仕事しなきゃ。」






僕「ちょっとぉ!!!」




・・・・・・・・・・・・・



・・・・・・・・・・・・・








かがむポニー、見えるパンツ。




男の子「ポニー、パンツ見えてる。」




僕「やったぁー!!!」





ポニー「やったぁって意味わかんないんだけど・・・」




男の子「○○(僕)、きもい。」



バイトの女「ただの変態じゃん!!」





・・・・・・・・・





バイト終わり、更衣所のところに座る僕。



ポニー「着替えたいんだけどいい?」



僕「いいよ。」




・・・・・・・・・・・






ポニー「あれ? どいてくれないの?」





僕「さっき、ポニーさんのパンツ見たから、もう一回見てもいいでしょ?」





バイトの女「ただの変態じゃん!!!!」






・・・・・・・・・・・・・・・・







・・・・・・・・・・・・








・・・・・・・・・・










何日か後。






男の子とメアドを交換する僕。




男の子「ポニーも交換しよう。」



ポニー「あぁ、いいよっ。」



僕「はっ!! ポニー!!! ・・・・さん・・・」




ポニー「いいよ。」





・・・・・・・・・・・・・・








・・・・・・・・・・・・・
















ポニーのアドレスゲットぉ~!!!!!!








イエーーーーーーーイっ!!!!







いいねぇ、いいねぇ~!!!!






イケメンいいねぇ~!!!!







ふふふっ(ノ∀≦。)ノ









・・・・・・・・・・・・・






・・・・・・・・・・・・・


















店長と話すスーツ姿のポニー。







じーーーーーーっ






・・・・・・・・・・・












じーーーーーーーーーーーーっ!!!





・・・・・・・・・・










じーーーーーーーーーーーっ!!!







店長「なんだよお前。ちょっとこえーよ!!!」




ポニー「○○君(僕)、何やってるの?」




僕「ポニーさんのこと見てます。」





ポニー「なんか今、ゾクッとしたぁ。」






店長「なんだ?、やっぱりスーツ姿のポニーさんいいなぁ見たいな?」




僕「うん。」



店長「うんじゃねーよ。なんだお前、気持ちわりぃなぁ~!!!


   ニヤニヤしてんじゃねーよ!!!」






僕「うふふふふっ!!」










・・・・・・・・・・・・・











今日はものすごく長かった・・・・





ココまで読んでくれた方、お疲れ様です、そしてあリがとうございます。














あっ!!




ちなみに、












僕のゲイ、










僕と絡みのある人はほとんど知っちゃってます・・・・・・





にゃ~、すごいにぇ~。














・・・・・・・・・






・・・・









完。








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公開処刑ぃ~!!! ダメぇ~!!!!

今日は久々に大学での出来事書くんだぜぇイェイ!!






・・・・・・・・








けっ!!!









・・・・・・・・・















なんかぁ~、2年生の時にやる授業の、おためし授業見たいのを昨日やったんだべぇ・・・・







お題!!!



次のシチュエーションに対するあなたの普通の反応と、

ユーモアのある反応を書きなさい!!みたいな。








シチュエーション1、映画館


eiga.jpg






一緒に映画を見てる人「ねぇ、前の人の帽子で見ずらくない?」




僕の普通の反応「う~ん・・・・・


         大丈夫だと思う。」





一緒に映画を見てる人「ねぇ、前の人の帽子で見ずらくない?」




僕のユーモアある反応「君に近づけるからうれしいよ。❤








・・・・・・・・・





シチュエーション2、待ち合わせ、風の中で


kaze.jpg






一緒に待ってる人「あの人は、10分前にはここに来るはずだったんですけど・・・・」



僕の普通の反応「寒いですねぇ~。2人きりだと話持たないよねぇ~。ごめんなさい。

        ちょっと電話してみよっかぁ~?」






一緒に待ってる人「あの人は、10分前にはここに来るはずだったんですけど・・・・」



僕のユーモアある反応「えぇ~!!! 2人っきりだとドキドキしちゃうね!!」







・・・・・・・・・・・









シチュエーション3、衝突


don.jpg







ぶつかった人「お怪我はありませんか?」


僕の普通の反応「あっ、大丈夫です。すみません。ありがとうございます。」







ぶつかった人「お怪我はありませんか?」



僕のユーモアある反応「うわぁ~!!! すっごい心臓バクバクしてますぅ!!!

           ちょっと触ってみてくださいよぉ~!!!!








・・・・・・・・・・・








シチュエーション4、車とドロ


bisya.jpg






運転手「服を汚してしまって申し訳ございません。

    できるだけ水たまりはよけようとしたんですが・・・・・」




僕の普通の反応「あっ、大丈夫ですよぉ~。別に、もとから服汚れてたので。」






運転手「服を汚してしまって申し訳ございません。

    できるだけ水たまりはよけようとしたんですが・・・・・」



僕のユーモアある反応「こんなに僕を汚して・・・・・


           いったい君は僕をどうする気なんだ!! 


 

           エッチ・・・・・・」











・・・・・・・・・・・・・・・















・・・・・・・・・・・・・・











・・・・・・・・・・・・・・
















これを60人ぐらいの前で


マイクをもって全部発表したんだよ!!!!!










処刑だよ!!!






失笑だよ!!!!!







ふぎゃ~!!!!







恥ずかしかったよぉ~!!!!!!









僕もうお嫁にいけない!!!元からいけない!!!!






あぁ~、お兄ちゃん、青木君。




こんな僕を見たら君たちはなんて言うだろうか・・・・・









・・・・・・・・・









いやぁ~、離れていかないでぇ~!!!!








僕を置いていかないでぇ~!!!!!











うわぁ~ーーーーーーーー!!!!


















・・・・・・・・・・












発表後の先生からの慰め、




「なかなか面白いな・・・・・」






・・・・・・・・・・・




























うっせぇ!!!










いやーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!!!!















がぞクリおねクリ!!!↓




b_20101009020832.jpg
にほんBL村だぎゃ!!



bom.jpg
ゲイ村やっほーい!!


ボンバーマン萌えぇ~な僕は一体どうすればいいんだろうか?

このカセットの絵はBL以外の何物でもない。


黒×白。



これは鉄板だ。



しかし僕的には、



元気で頑張りやさんな白ボンを、


クールでちょいツンデレな黒ボンと、


元気でポジティブキャラの青ボンがとりあうっていう構図がいいのだ。



そして恋のライバルであったはずの黒ボンと青ボンの間にはいつしかいけない感情が・・・・・





キャーーーーーーーーっ




ていうのが、僕の頭の中で繰り返されてるんだけどどうしよう。(★´Д`)ノ




すとーりーてらー、僕。

こんにちわぁ~!!(o ̄∀ ̄)ノ





僕だよぉ~、今、あなたの後ろにはいないっ!!!






・・・・・・・・









ということで、最近恒例になってしまった、過去の出来事カムバック!!!!











第1話「応援」





バイト先、男の子。






男の子「○○(僕)は、彼氏がほしいの?彼女がほしいの?」





僕「なんっ・・・・・・・・


  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・




  ・・・・・・。」





男の子「ん?」




僕「・・・・彼氏・・・。」





男の子「でさぁ、付き合って何するの?(o ̄∀ ̄)ノ」




僕「何って・・・・・・それは・・・・・」





男の子「手とかつなぎたいとか?(o ̄∀ ̄)ノ」




僕「んーー・・・・・」






男の子「友達じゃだめなの?」




僕「・・・・・・・・」






男の子「なんで告白しちゃったんだよ・・・・・



     友達でもいいじゃん。」






僕「んーー・・・・・


  友達いないからそういうのもよくわからない・・・・・」







男の子「考えすぎなんだよ!!!!


    奥多摩のほうに行け!!!!」




僕「奥多摩?」





男の子「そう、知らないのか?


    大自然だよ。癒されると思うよ。」





僕「ふ~ん・・・・」





男の子「まぁ、俺は、○○(僕)の恋、応援してるよ。」






僕「・・・・・・」







・・・・・・・・・・・・・









・・・・・・・・・・












ホントにもう・・・・何なんだよ、バカ❤・・・・・
















第2話「ドМ。」





バイト先。小学生の時の同級生。

そして初登場、バイトの先輩、爽やかサッカー青年のさわやかさん。









洗い場に立つ僕。




近くでホースを使って、大きな寸胴を洗う同級生。




ビしゃびしゃしゃっ!!!



僕「冷たっ!!」




同級生「・・・・・・・・」






びしゃびしゃっ!!!




僕「ちょっ!!! わざとやってるでしょ!!!」




同級生「はっ?」




僕「はっ? じゃないよ!!!! やめてよ!!!」




同級生「ちょっと、何言ってるのかわかんない。」




僕「むかつくぅ~!!!!





同級生「むかつくぅ~!!!!」




僕「真似しないでよ!!!



同級生「真似しないでよ!!!」




僕「んー!!・・・・・・・・・」






・・・・・・・・・・






さわやかさん「洗い物お願いしま~す!!!」





びしゃっ!!!



こっちに向かって飛んでくる水。




さわやかさん、洗い物のグラスに入っている水を、


僕にかかるかかからないかのところに捨てる。






僕「ちょっとぉ!! やめてくださいよ!!!」






さわやかさん「別にかかってないだろう?」




僕「ていうか、●●君(同級生)とおんなじことしないで下さいよ!!


  ほら、見てくださいよココ!! ●●君(同級生)のせいでびしょぬれですよ!!」






さわやかさん「はんっ!!」







僕「ちょっとぉ~!!!」










・・・・・・・・






さわやかさん「洗い物お願いしま~す!!!」





びしゃっ!!!






僕「ちょっ、地味にやらないで下さいよ!!!」






さわやかさん「地味になんてやってねーよ!!!

       オープンにやってるよ!!!! ほらっ!!」




びしゃっ!!!!




僕「やめてくださいぃ~!!!」




さわやかさん「やめてほしい?」




僕「やめてほしいです。」






さわやかさん「わかったよ!!! じゃあお前にはもう何もしねーーよ!!!」






僕「・・・・・・・・・それはちょっとさびしいです・・・・」







さわやかさん「ドМじゃん!!!!







同級生「ぎゃははははhっ!!!」









・・・・・・・・・・・










悔しいけど・・・・絡まれるの・・・・うれしい・・・❤









・・・・・・・・・・・・












店長「お前、いじめられてるのか?」





僕「そうなんですよ!!!いじめられてるんですよ!!!!」






店長「なんでそんなにうれしそうなんだよ!!」







僕「別にうれしくないですよぉ~!!!」






バイトK「ドМじゃん!!!」









・・・・・・・・・・














たぶん・・・・・それなりにМです・・・(★´Д`)ノ












・・・・・・・・












第3話「友達」








同級生「今日、学校だったの?」




僕「はい~。」




同級生「いじめられてんの?」




僕「いじめられてないですよ!!!


  一回もしゃべらなかったですけど。」






同級生「がははははhっ!!



    ●●さん(バイトA)!! こいつ大学にしゃべる人いないらしいですよ。


    でも、ぎりぎりいじめられてはないらしい。」







バイトA「俺がいるだろ?


     俺たち元から友達だよなぁ~!!!」





僕「・・・・・」






バイトA「友達じゃないのか? 


     お前、もっと俺に心開けよ!!!」





僕「開いてますようぉ~!!!」






バイトA「そうか、


     じゃあ、俺が友達になってやるよ。


     今のおれの癒しはお前だけだから。」




僕「何それうれしい!!!」




バイトA「●●(僕)よりは俺、ましだと思って安心できる。」




僕「それひどくないですかぁ!!!!」




バイトA「ひどくねーーよ!! 
   
     俺の今の癒しはお前だけなんだからさ。」




僕「・・・・・・・・」







同級生「大学で、もっと友達になってほしいオーラ出せばいいじゃん。」




僕「えぇ~、めんどくさい。」







同級生「はははははっ!!」









・・・・・・・・・・











ホント、いい人いっぱいだなぁ~(★´Д`)ノ




僕をどうする気だよ。










・・・・・・・・・・・












第4話「言葉」


今日は暇なディナータイム。男の子、何やらカウンター席で作業中。







男の子「ちょっとこっち来い。」





僕「?」





男の子「お前にメッセージ書いたよ、読みあげろ。」





目をやると、そこには筆で書かれた言葉が。




男の子、かなりの達筆である。



暇だから従業員の人たちそれぞれにメッセージを書いて、


店のトイレ付近に貼り出すつもりらしい。






僕「生きている意味を・・・・・●●(店の名前)で学んでくれ・・・・・」





男の子「俺からのメッセージだ。」






僕「・・・・うん・・・・・・」




男の子「見る? 俺の博覧会。」




僕「うん・・・」







トイレ付近に案内される。





男の子「ほら、みんなへのメッセージ。


    これは●●(魔女)へ、たまには人に寄り掛かってみてもいいんじゃない。


    これは●●(社員K)、あんたの笑顔がみんな大好きだ。



    これは・・・・・・


     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」






・・・・・・






ありがとう、男の子。




ホント、大好きだなぁ、僕。







・・・・・・・・・・









どうして急にこんなメッセージを書き始めたのか・・・・・



もしかしたら、男の子はもうすぐこの店からいなくなってしまうのではないか・・・・・





そう思った。






だから、




しばらくたった後、勇気を振り絞って聞いてみた。






僕「●●くーーーん・・・・・」





男の子「ん?」





僕「いなくなったりしないよね?」





男の子「は?」





僕「いや、急にそんなの書くから・・・・・」






男の子「そうだよ、居なくなるからみんなにせんべつ書いてるんだよ(o ̄∀ ̄)ノ」





僕「ホントに?!!」




男の子「うん(o ̄∀ ̄)ノ」





僕「いやだよ!!!」






男の子「うるせぇーーよ(o ̄∀ ̄)ノ」






僕「え? ホントに?!!」





男の子「いいから、仕事しろよ!!(o ̄∀ ̄)ノ」








僕「・・・・・・・・・・・・」











しばらくの後、男の子、バイトあがり。






男の子「じゃあ、お先ぃ~(o ̄∀ ̄)ノ」






僕「ねぇ~、さっきのうそでしょ?


  僕、それホントに心配なんですけど。」






男の子「うるせぇ~よ!!(o ̄∀ ̄)ノ」







パタン!!!





そう笑いながら休憩室の中に消えていった男の子。









・・・・・・・・・・・・











・・・・・・・・・・・・・













・・・・・・・・・・











まぁ、たぶんいなくならないから大丈夫。(o ̄∀ ̄)ノ









あぁもう、ホント一瞬動揺しちゃったよ!!!




ホントに男の子がいなくなったらどうしようかと思った。(★´Д`)ノ








よかった、これからも、もうちょっと一緒に居られる。





まぁ、ちょっとだけだよね、



男の子がやめなくても、僕が大学卒業して、就職とかしたらやめなくちゃいけないんだし・・・・




就職できたらだけどね。





・・・・・・・・・・







なんか、さびしいなぁ~(★´Д`)ノ







・・・・・・・・・・














んーーーーー・・・・・・・・












第5話「      」




物語は続いてく。




これから先のお話さ。(o ̄∀ ̄)ノ













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にほんBLまんが村!!



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にほんゲイ村!!




画像はフリーダム様から頂きましたぁ~!!!!





いつもお世話になっておりやす!!!m(_ _)m










僕と純情、AV男優。

この記事は、昨日の夜書いたものですが、昨日いろいろあって更新できなかったので、


チョイじせいがおかしいところがありますが、ご了承ください。





ごめんなさーーーーーーーーーーい!!!!





更新とコメント返信がめちゃくちゃ遅くなりましたぁ~!!!!!








言い訳してもいいかい?






・・・・






忙しかったんだよ!!<(`^´)>






おいら、もうくたくただよ!!!










でも、それもきっと僕のせい・・・・・











バイトのシフト。



僕は毎日OKで出しちゃってるわけさ。




まぁ、平日は大学なわけで、


夜の7時から店が閉まる深夜1時までのシフトが多い。

だから大学が終わって家に帰ってきて20分ぐらい休んだらバイトに行く、みたいな感じなんだ。





そして土日は、朝9時から夜の10時までの仕事がほとんど。





帰ってきたら早く寝ないと明日大学やバイトに遅刻しちゃうっ!!みたいな。






・・・・・・







普通、毎日OKで出してても入れる日数は店側の都合で限られてくるはずだと思うんだけどさ・・・・・






僕、自分のやる気をアピールするために、この間、シフト希望の用紙に、

こんなコメントを一緒に書いちまったんだ・・・・





「僕は1時間だけの仕事でも全然いいですよ。」



・・・・・・






つまり、はいれるところは1時間だけでもいいからシフトをいれてくれと・・・・・







・・・・・・・・







こんなこと書いたせいだろうか!!!!




めちゃくちゃシフト入っちゃってるんだよ!!!!





夏休み前の6月とか7月は月に15日ぐらいしか入ってなかったのに、




8月、9月は労働基準法?ぎりぎりの?25日ぐらいまでいれてくれちゃってるんだよ!!!









そう、これがブログの更新が1週間ぐらいなかったことへのいい訳だよ!!!!







そして今日はホントはバイトだったけど、何かの手違いで僕がはいれない時間帯にシフトが入ってたので、



他の人に代わってもらえて・・・・・・





そう、つまりバイトは休み!!!!





ちなみに今日からバイトは3連休!!!!








ブログの更新、今日と明日と明後日はちゃんとできると思いますぅ~!!!!









・・・・・・・・・・・












前置きはこれくらいにして・・・・・













「僕と純情、AV男優。」





・・・・・・・






バイト先での話さ。











登場人物、とりあえず3人。僕と男の子、女子高生バイトA。



この女子バイト、僕の恋心を微妙に知っている、というか、


僕がお兄ちゃんに告白した日に男の子と外でしゃべってた人。(僕が告白した日。参照







男の子、女子高生バイトAを指差し僕に言う。





男の子「この人、ラブホにいったらしいよ(o ̄∀ ̄)ノ」




僕「えぇ~!!」





女子高生バイトA「いや、ヤッてないよ?」





行ったことは事実なのか。



僕「ちょっと、女子高生ぃ~。」




女子高生バイトA「なんだし。○○さん(僕)って彼女はいるんですか?」



僕「いないですよ。」



女子高生バイトA「え? 今までいたことはあるんですか?」



僕「ないです!!




女子高生バイトA「じゃあ、彼氏はいるんですか?」




僕「いないですぅ!!!


  ●●君(男の子)は彼女いたことあるんですか?」





男の子「あるよ。 なめんなよ。」




僕「なんか顔赤くないですか?」




男の子「俺はもとからこうなんだよ。」




僕「ふ~ん、かわいいね。」




男の子「うるせぇー。」



そう言われながら、軽く蹴られる・・・・





男の子、なんてかわいい子❤





・・・・・・・





女子高生バイトA「ていうか○○さん(僕)はAVとか見ないんですか?」




僕「見ないですぅ~。(嘘)」




女子高生バイトA「絶対嘘だぁ。その年で見てないとかあり得ないし!!」




男の子「そこはあんまり否定しないほうがいいと思うよ、○○(僕)。(o ̄∀ ̄)ノ」




僕「知らないし!!!」








・・・・・・




なんやかんやありーの、女子高生バイトA、お仕事終了。帰宅。



お疲れ様のあいさつ。




女子高生バイトA「○○さん(僕)、お疲れ様ぁ。」



僕「お疲れさまでしたぁ~。」




女子高生バイトA「で、ホントはAV見たことあるんでしょ?



なんか、ここだけの話にするから、的な声のトーンで話しかけてくる女子高生バイトA。





・・・・・




まぁいいか。(o・ω・o)





僕「まぁ、ちょっとは・・・」







女子高生バイトA「はぁっ!!


         ○○氏ぃ(男の子)!!!!!!






僕「ちょっとぉ~!!!!!!!!








・・・・・・・・








ということで、あっけなく僕がちょっとエッチなAV、というかAVは見てないけど、



ちょっとエッチなのを見てることを男の子にばらされた僕。








男の子からのコメント、





男の子「俺、今度から○○(僕)の事、AV男優って呼ぶわ。(o ̄∀ ̄)ノ」






・・・・・・・・









いやーーーーーーーーー!!!!!











・・・・・・・・









まぁ、この後、何日か経ったが、普通に名前で呼んでくれてます・・・・




ほっとしたぁ~(´Д`)ノ










・・・・・・・・・









だけど!!!!!












この、「僕がAVを見てるネタ」で、



4人ぐらいからまたすごいいじられる羽目になったのですよぉ~!!!!





なんか、僕、変態キャラになりつつあるようです。・・・・・








・・・・・・・・






ちなみに、この4人ぐらいの中には店長も含まれておりやす・・・・









そして・・・・







店長・・・・・・








・・・・・・・・・・









男の子「そう言えば、俺、てっぺーさん(仮名)(店長)に○○(僕)が○○さん(お兄ちゃん)の


    写真見ながらニヤニヤしてるって言っちゃった。(o ̄∀ ̄)ノ」





僕「ちょっ!!! 何してるんですか!!!!」






男の子「あと、○○(僕)が○○さん(お兄ちゃん)が帰ってこないって嘆いてたって言っちゃった。

    (o ̄∀ ̄)ノ」





僕「ちょっと!!!!」





男の子「そしたらてっぺーさん(仮名)(店長)が、


     なんて言ったか教えてやろーか?(o ̄∀ ̄)ノ」





僕「・・・・・・・・・」







男の子「しらねーーーよ!!!っだって(o ̄∀ ̄)ノ」






僕「ちょっ!!」









・・・・・・・・・・・




翌日。




店長に頼まれて、休憩室においてあった本棚を店長と一緒に駐車場の隣にある小屋、



FCルームなる所に運ぶことになった僕。







よっこらしょっ!!!





小屋に到着。








店長「ふぅ~、ここに置いとくか、お前の大好きな○○さん(お兄ちゃん)の家だからな。」




僕「ちょっ!!! なんでそれ知ってるんですか!!?」





店長「ん? お前、○○さん(お兄ちゃん)がいなくなった時、泣いてただろう?


   それでわかったんだよ。」




僕「泣いてないですよ!!」




店長「泣いてないか。 ただなよなよしてただけか。」




僕「つっ!!」












てな訳で、店長には僕の恋心、結構前からばれてたみたいで・・・・・








・・・・・・・・










そして、この4人ぐらいの中には僕の小学生の時の同級生も含まれておりやして・・・・







バイトK「どうゆうAV見るの?外人? 無修正?」



僕「見てないです!!!」



バイトK「ガチムチか!!」



僕「ガチムチじゃないです!!!」




同級生「ていうか、フツーにゲイでしょ。


    一番は○○さん(お兄ちゃん)が好きなんでしょ?」




僕「・・・・・・・・・」





ということで、同級生にも僕の恋心、ばれてたみたいだす。(★´Д`)ノ







・・・・・・・・・





店長「○○(僕)は、自衛隊とかに興味があるのか?」



バイトK「もしかして自衛隊入団希望2人目?(自衛隊入団希望の人が1人おりやす)」




同級生「いや、たぶん、自衛隊にいるような人たちに興味があるのかってことだと思う。」




僕「興味なんてないですよ!!!」




店長「そうかぁ~、自衛隊の人たちはタイプじゃないのかぁ~。」





・・・・・・・






ちなみに、なぜか今日バイト先に自衛隊の人たちが見学に来る予定だったのだ。




たぶん、来たんだろうな。自衛隊。




・・・・・・・・・









こんな感じに時は流れて行ってます。みなさん。










本当はいろいろ感動的なこともあったのだけれど、それはまた明日ということで。






お休み、みんな!!!




寒くなってきたからあったかくして寝るんだぞ!!!!









グッナーーーーーーーーイ!!!!!











あっ、画像クリックお願いします!!!!↓




bl_20101007132113.jpg
にほんBLまんがイェイ!!村















・・・・・・・・・・・・・・・
























・・・・・・・・・・・・・・・


































・・・・・・・・・・・・・・
























・・・・・・・・・・・・・・・



































・・・・・・・・・・・・・・・



























・・・・・・・・・・・・・





















・・・・・・・・・・・・




onityan.jpg
にほんゲイ村!!








更新が遅くなったお詫びに、僕とお兄ちゃんのツーショットを公開してやろう!!!!


(ツーショットを撮った経緯はこちらから→「これは夢なのか? お兄ちゃんと初めてのチョメチョメ。」


でも顔は見せない!!!!!



僕だけのお兄ちゃんだもん❤



右の赤いはっぴ着てるのが僕。左がお兄ちゃん!!!





ぐふふっ!!!








ホントにグッドナイト!!!

つくづくつづくつづき。

こんにちわぁ~ (o´Д`)o



昨日の続きですよぉ~!!!!






・・・・・・・・




エピソード3、笑顔の約束、望んだ結末。




お兄ちゃんとした笑顔の約束、




バイト先で行われている、笑顔検定。






お兄ちゃん「お前、2級になれよ。」






なってやるぜ!!!






ということで、3日ぐらい前、




店長にゴマをすりに行った僕なのです!!!!











僕「店長ぉ~ (o´Д`)o」





店長「何だ?」




僕「笑顔検定2級になりたいです。」






店長「しょうがねーなぁー。じゃあ2級にしてやるよ。」





僕「やったーー!!!!」







・・・・・・・・・・・・・・・・・









・・・・・・・・・・・・・・
















ということで、拍子抜けするほど簡単に笑顔検定2級になってしまった僕。




お兄ちゃんとの約束を果たした僕。





んーーー、






こんなんでよかったのかなぁ~(・へ・)







まぁ、「普段から頑張ってたから」って理由で2級にしてくれたんだとしたらいいんだけどさ。

(o・ω・o)









・・・・・・・・・・・










えーーーーイ!! 


ここは素直に喜んどこうぜぇ~!!!!!










やったーーーーーーーーー!!!!!











やったよ!!!お兄ちゃん!!!(ノ≧▽≦)ノ








にぃ~、





次は1級でも目指してみるかな?(,,・ω・,,)











・・・・・・・・・・・






そしてさっき、




学校から帰ってきたんだけどさ・・・・・






駅近くのスーパーの駐車場に違法駐輪してた僕の自転車・・・・・






なくなっちまったぜ!!!!







なくなった盗まれた撤去されたぁ~!!!!!






まぁしょうがない。(o・ω・o)






今日は特別に許してやるよ・・・・


だって・・・・・・・














お兄ちゃんの写真が届いたからぁ!!!!








イエーーーーーイ!!!!













帰り道母親と遭遇。



自転車なくなった話をした後、母、一言。




母「そう言えば、ラブレター届いてたわよ。」








・・・・・・・・










主任(女)からお兄ちゃんの写真届いたぁ~!!!!









きゃーーーーーーー!!!!









・・・・・




家に帰り、早速封筒を開封。







手紙付き。




うれしいから全文載せてしまうぜ!!!




「●●(僕)へ

 お元気ですか?


 ○○(バイト先)でも大学でも楽しい日々を送っていますか?

 ●●の愛されキャラならきっと大丈夫でしょう。

 写真、あまり良い写りのものがなくてごめんね。

 ちょっと昔のもいれてみました。喜んでもらえるかな??

 またね●●。

            ○○(主任)          」





主任!!!!!




なんていい人なの?







あぁ~!!!!







ありがとうぉ~!!!!









・・・・・・








写真の内容は、





こないだバイト先でお祭りの時に撮ったお兄ちゃんとのツーショット 1枚。


お兄ちゃんと誰か知らない男とのツーショット 2枚


お兄ちゃん単品  1枚


僕と他のバイトの人とのツーショット 2枚



計6枚。




お兄ちゃんが4枚!!!!



お兄ちゃんが4人!!!!








今日、僕の家にお兄ちゃんが届きました!!!!









僕のものだぁ~!!!!







いやっふーーーーーーー!!!!!







ヒエーーーーーーーーーーー!!!!!!














画像クリックお願いします!!!イエーーーーーイ!!!!





どうしようもないけれど0001
にほんゲイ村っス!!


どうしようもないけれど0006
BLマンガっス!!!







あっ、昨日とかにいただいたコメントは必ずお返しいたしますので、


少々お待ちくだしぃ~、お願いします。m(_ _)m






プロフィール

aquosu

Author:aquosu
18歳
大学生
男(ゲイ)
好きな芸能人 響~小林さん、中村蒼くん、
わりと好きなもの アニメ、BLマンガ、

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