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店長と僕と眠れぬ夜は動き出す・・・・・❤

忘れたころにやってくる、


どうでもいい僕の日常的妄想。ここから本格的に妄想色強め。┌(`Д´)ノ



R-18





子供はNO!!!









・・・・・・・・・・・・・・








僕「お疲れ様でしたぁ!!!」







一同「お疲れぇ~!!!」






・・・・




あ~あ、今日もバイト終わっちゃった。(ι´Д`)ノ




また店長と一緒にいられなくなっちゃうよ。(ι´Д`)ノ





そう思いながら僕は家に帰った・・・・・







帰宅後、2時間経過・・・・・







が、しかし!!!




店長への熱が下がらない!!!!



いや、てっぺーさんへの熱が下がらない!!!!






てっぺーさん・・・・・・







電話すっか(o ̄∀ ̄)ノ




今日は店長17時上がりってワークに書いてあったし、もう家に帰ったよね。




そう思って、店長のケータイに電話をした・・・・








とぅるるるるっ!!







ガチャッ!!!









てっぺーさん「もしもし?」



僕「あの・・・・てっぺーさん?」




てっぺーさん「あぁ~、どうした? ○○(僕)。」





僕「あの・・・・僕・・・・

  てっぺーさんの事考えてたら・・・・すごいドキドキしてきちゃって・・・・


  それで電話したんです・・・・・」





てっぺーさん「ドキドキしてきちゃったじゃねーーよ!!!  

       何考えてんだお前!!!」





僕「だから、てっぺーさんのこと考えてたって言ったじゃないですか!!!」





てっぺーさん「ちょっ!!  お前なぁ・・・・・

       そんなこと急に言われたって困るんだよ!!」




僕「僕の事困らせてるのはてっぺーさんのほうじゃないですか!!!」





てっぺーさん「俺がいつお前を困らせたっていうんだよ!!!」



僕「今ですよ!!!」




てっぺーさん「はぁ?」




僕「僕・・・・てっぺーさんの事考えてたら・・・・


  すごいエッチな気分になって・・・・

  
  ずっとあそこがおさまらないんです!!!」






てっぺーさん「ちょっ!! おまっ!!!  ホントに何言ってんだよ!!!

       
       ばかじゃねーーの?!!」




そういうてっぺーさんの声はなぜかすごく喜んで聞こえた・・・・




僕「てっぺーさん・・・・今から会えませんか?・・・・」






てっぺーさん「なんでだよ!! 無理に決まってんだろ!!」




僕「やだっ!! てっぺーさんに今すぐ会いたい!! 


  それで、てっぺーさんに今すぐ僕の身体に触ってもらいたい!!」




てっぺーさん「だから、お前なぁ!!

      
       無理だって言ってるんだよ!!・・・・・」





僕「・・・・・・・・・・・」







てっぺーさん「わりーな・・・・」






僕「・・・・・・・・・・・
  

  わかりました・・・・・・・・




  じゃあ、最後に一つだけ僕のお願い聞いてください・・・・・」








てっぺーさん「なんだ?」






僕「僕、今から一人でエッチなことするから、てっぺーさんもしてください。」




てっぺーさん「・・・・・・・・・・・・・・・・・



       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




       ・・・・・・・・・・・・・



       ・・・はぁっ?!!!・・・・ 


       お前心の底から何言ってんの!?!!」





僕「・・・・・それは僕に言ってもらいたいってことですか?・・・・」




てっぺーさん「何をだよ!!」




僕「だから・・・・・



  僕、今から一人でオ○ニーするからてっぺーさんもオ○ニーしてください!!!」




てっぺーさん「お前バカじゃねーーーの!!!!?」





僕「オ○ニーしてください!!!

  そうじゃないと僕・・・・


  今すぐ手首切って死んでやる!!!


  そうなったらどうなると思ってるんですか!!!

  
  もし僕が死んだら、ケータイの履歴だって警察に調べられますよ!!


  僕が最後に電話したのは誰だ? あなただ、てっぺーさん!!!

  あなた、警察に事情聞かれてなんて答えるつもりなんですか?!!

  
  オ○ニーしたくないから死んでもらった、とでも言うつもりですか!!!!」





てっぺーさん「わかったよ!! するよする!!! すりゃーいいんだろ?!!」




僕「はい・・・・❤





・・・・・・





僕「じゃあ、一緒にズボンとパンツ脱ぎましょう❤・・・・」





てっぺーさん「ああ・・・・」





僕「じゃあ、いっせーの、せーで!!」



ズルっと!!!




僕「ちゃんと脱ぎましたか?」



てっぺーさん「あぁ。」



僕「ホントに脱ぎましたか?」




てっぺーさん「脱いだよ!!」





僕「てっぺーさんのあそこ・・・・今・・・どうなってるんですか?・・・」






てっぺーさん「・・・普通だろうが・・・」





僕「普通ってなんですか?」





てっぺーさん「だから、平常だってんだよ!!!」



恥ずかしそうなてっぺーさん・・・・・




萌え~!!





僕「僕のはもう、ビンビンなんですよ!! 

  どうしててっぺーさんは平常なんですか?!!」





てっぺーさん「しらねーーーよ!!!」





僕「今すぐたたせてください。」




てっぺーさん「・・・・・・・・・」




僕「たたせてください!!」




てっぺーさん「・・・・・・・・」






僕「死ぬぞ?」


てっぺーさん「わかったよ!!! すりゃーいいんだろ!!」






僕「今、しごいてるんですか?」



てっぺーさん「あぁ・・・・・」




僕「ホントに?」



てっぺーさん「あぁ・・・・」




僕「絶対?」




てっぺーさん「しごいてるっつってんだろ!!!!」



僕「あぁ、そうですか。」





てっぺーさん「たくっ・・・・・

       ふざけやがって・・・・・・





僕「なんですか?」




てっぺーさん「んっでもねーよ!!」



てっぺーさんが真っ赤な顔をしながら自分のものをしごいている情景が目に浮かぶ・・・・




ひひひひひひっ!!!






僕「おっきくなりましたか?」




てっぺーさん「あぁ・・・・・」




僕「ホントに?」

てっぺーさん「ホントにっ!!! おっきくなったっつの!!!!!」





僕「やったぁ~!!  

  同じだね❤」


てっぺーさん「・・・・・・・・」








そんな会話をしながら、僕も自分のものへと手を伸ばす・・・・・



僕「ねぇ~、てっぺーさんもちゃんとしごいてる?」




てっぺーさん「ちゃんとやってるって!!」



僕「うん!!」




てっぺーさんと同じ時の中で、おんなじことをしている・・・・



これだけで僕の心は満たされていった・・・・・・


















のに!!!!!
















「パパァ~!! ママがもうすぐご飯できるから呼んできてってぇ~!!!」







・・・・・・






てっぺーさんの電話から聞こえてきた小さな子供の声・・・・・







・・・・・・・・・・









わかってた・・・・・






てっぺーさんに家庭があるってことは・・・・・




わかってた・・・・





でも、それでも僕はてっぺーさんの事が好きで・・・・




好きで・・・・・






だからてっぺーさんに家庭があるなんてこと、どうでもよかった・・・・





僕が許せないのは・・・・・












てっぺーさん「あっ、あぁ~!!  
  
       
       すぐ行くから先行ってろ!!!





       ・・・・・・・・・・・

       
       あっ、もしもし、○○(僕)?
  
      
       悪い・・・・俺・・・ちょっと・・・・・・」









・・・・・・・








てっぺーさんのケータイから聞こえた子供の声は、すごく近いものだった・・・・・






それだけ近くに子供が来たのに・・・・・




多少の動揺は見せた・・・・



でも・・・・



それは、変な電話をしていたからってだけのものであって・・・・




ズボンとパンツを脱いで淫行をしていたところを子供に発見されたような

動揺ではなかった・・・・・・・・








てっぺーさんは何もしていなかった・・・・




僕に嘘をついて、なにかしているふりをしていただけだった・・・・・










僕「うそつき・・・」







てっぺーさん「えっ?」






ガチャ!!!





僕は電話を切った・・・・・・
































続く・・・






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・








にゃーーーーーーーー!!!!




僕は何を書いてるんだろうかぁ!!!!





にゃーーーーーー!!!




これは恥ずかしい!!!(★´Д`)ノ





こんなの店長に見つかったらソッコー首だな。(o ̄∀ ̄)ノ








うわぁ~!!!














・・・・・・・・







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にほんゲイ村!!



↑画像はまたまたフリーダム様から!!!

あざーす!!!
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店長と僕と眠れぬ夜は電話してみた・・・❤

以下、僕の日常的妄想書き出し、いつもの日記風煮込み。


このシリーズでの僕の恋のお相手は店長である・・・・






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






キャーーーーーーーーーー!!!!







やばいーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!






どうしよう僕!!!





これは・・・






どうしようっ!!!!(´Д`)ノ










店長に電話してしまった・・・・












・・・・・・・・・・・・・


















時さかのぼり


時間前。








今日もバイトがないから暇だぁ~。 (o´Д`)o







あぁ~、早く店長に会いたい!!! (o´Д`)o



会って店長に軽くいじめられたい❤!!



あっ、


でも本当に軽くでね(ι´Д`)ノ



だって、本気でいじめられたら泣くわ!!!!






そんなことを考えていた僕なのだけれど・・・・







あることを思い出した。


いや、ずっと覚えてたんだけどね!!(。・ω・。)



ていうか忘れられないでしょ!!







こないだ店長に教えてもらったもの・・・・






そう!!!




店長の電話番号!!!!






店長「さびしい時は俺に電話しろよ!!!」





・・・





キャーーーーーーーーーーーーー!!!(ノ∀≦。)ノ






店長甘すぎるから~!!!





ああああああああああああああああーーーーーーーーー!!!!
















・・・


















・・・店長に電話したい・・・・・








あぁ~、


でも今日は別にそこまでさびしくないんだけどなぁ~(ι´Д`)ノ


話すことも何もない・・・・






こんな状態でもし電話したら・・・




僕「あの・・・○○(僕)ですけど・・・」



店長「あ? ○○(僕)? どうしたんだよ。」




僕「いや、別に何もないんですけど・・・・」



店長「何もないのに電話してくるんじゃねぇ!!!!」




僕「ごっ!! ごめんなさい!!!!  さよならぁ~!!!!」






・・・・・・・・








なんて悲しい展開(ι´Д`)ノ











何か話のネタを考えねば・・・・







ん~・・・・






・・・・・・・・











はっ!!!




そうだ!!!





お兄ちゃん(バイト先の人)の事について相談しよう!!!







僕「店長・・・・

  僕・・・怖くって・・・・・・


  ○○さん(お兄ちゃん)がいっつも僕のお尻触ってくるんです・・・・

  こないだなんか、僕が更衣室で着替えてたらいきなり、 

  「おいっ!! 今すぐあけろっ!!」って、すごい勢いで怒鳴ってきて・・・

  僕、上半身裸だったんですけど、○○さん(お兄ちゃん)すごい切羽詰まってる感じ

  だったから扉を開けたんです。・・・・



  そしたら急に僕に抱きついてきて!!!

  それで僕・・・やめてくださいって言ったんです!!

  それなのにあの人離してくれなくて・・・・


  それだけじゃなくて、


  それから僕の・・・僕の!!・・・・」




・・・・・・・・・





嘘はいかんな。 (o´Д`)o









うぅ~・・・・





何も出てこない・・・・







やっぱりここは正直に・・・





僕「ごめんなさい!! 別に用があったわけじゃないんですけど、

  どうしても店長の声が聞きたくなって・・・・それで僕・・・・僕・・・」



・・・・







よしっ!!!  






これで決まり!!!








いざ電話する!!!!!






電話する!!!!!








電話する!!!!!!





・・・・・・












5分ほどためらった後、ついに電話をかけました・・・・






プルルルルっ!!!





僕の心「ドキっーーーーーーーーーー!!!」








プルルルルっ!!!




僕の心「ドキーーーーーーーーーーーっ!!!」






プルルルルるっ!!!




僕の心「ドキーーーーーっ!!!」




ガチャっ!!





店長「はい?」






・・・・







ドキーーーーーーーーーー!!!!









僕「あのっ!! ○○(僕) ですけど!!」




店長「あぁ~、どうした?」



僕「いやっ、別に何もないんですけどっ!!」




店長「はぁ~、お前、なんで何もねぇのに電話してくるんだよ。」




・・・・





あれ?



思ってたよりも優しいボイス・・・







僕「店長がさびしい夜は俺に電話すればいいだろっていったんじゃないですか!」





店長「あぁ~、言ったけどさぁ~・・・・

   お前今さびしいのか?」



僕「いや、別に・・・・・」





店長「だったらなんで電話してくんだよ。」




僕「ちょっと・・・店長と話したかっただけですよ。」




店長「お前は・・・・ ホント訳わかんねぇヤツだなぁ~。( ̄ロ ̄)」




そう言う店長の声はなんか照れているようでした・・・・



これは・・・・・





脈ありなんじゃないだろうか!!!!




僕「ごめんなさい。」




店長「いや、別にあやまらなくてもいいけどな・・・・」




僕「・・・・」




店長「・・・・・・」




僕「あの~、店長って今おいくつなんですか?」




店長「なんだお前!!」





僕「ごめんなさい!!」





店長「だからさぁ・・・・

   あぁ~・・・・



   今○○歳だよ・・・」




僕「へぇ~、そうなんですか。(o・ω・o)」






店長「後それから、 今別に仕事中じゃないから

   店長って呼ばなくていいから。」





僕「えぇ~!! じゃあなんて呼べばいいんですか?」



店長「普通に名前で呼べばいいだろ!!」



僕「あっ、はい!! じゃあ、てっぺーさん(仮名)。あの・・・」




店長「お前、なに、下の名前で呼んでんだよ!!

   なんだお前!!!」




店長、ちょっと笑ってる?






僕「ごめんなさい!!  僕、店長の名字知らないです!!」




店長「○○(店長の名字)だよ!

  ちゃんと覚えとけ!!!」




僕「はい、○●さん!!」




店長「○○だよ!!!」




僕「えっ!?」



店長「○○!!!」



僕「ごめんなさい!! もう一回言ってください!!」



店長「つっ!!、お前どんだけ耳悪いんだよ!!

   お前、もういいよ、名前で!。」



僕「え?」



店長「だから、名字じゃなくて名前で呼んでいいから。」




僕「あっ、はい。 ありがとうございます!!!」





・・・・これは・・・・





店長「ホントにお前はよぉ~・・・」






僕「ごめんなさい❤」






この後仕事の事とかいろいろ話して・・・・











僕「じゃぁ、失礼します!!」




店長「あぁ、お前仕事頑張れよ!!!」




僕「はい!! ありがとうございます!!!失礼します!! 

  お休みなさい!!」





店長「あぁ、お休み。」





ガチャ!!!







・・・・・・・・・















にゃーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!





どうしよう!!!!!









店長の事名前で呼んじゃったしーーーーーーーー!!!




店長にお休みって言われちゃったし―ーーーーー!!!!







キャああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!









どうしよう!!!!




もう死んでもいい❤ (o´Д`)o


いやまだ死にたくない!!

いや、それも嘘だけど!!!❤












店長・・・・




いや、てっぺーさん・・・・❤







にゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!









明日、ていうか今日、


店長に会える・・・・





あーーーーーーーーーんっ❤











・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






全部妄想だけどね。(o ̄∀ ̄)ノ












いつもありがとうございます!!!


今日も画像クリックよかったらお願いします!!(o・ω・o)




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にほんゲイ村




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店長と僕と眠れぬ夜は・・・❤

以下、僕の日常的妄想書き出し。





プルルルル、プルルルル。


ある日僕の電話が鳴った。



僕「はい・・・○○(僕)です・・・」




店長「○○? 俺だけど」





僕「はい・・・」




店長「お前、今月のシフト希望出したか?」




僕「出してないです・・・・」






店長「お前やる気あんのかよ!!!」




僕「ごめんなさい・・・」






店長「ったく、お前、ホントはもっとシフト入りてぇんだろう?」






僕「はい・・・」




うんぬんカンヌン・・



店長「じゃあ、今度はちゃんと遅れずに出せよ。」



僕「はい、ありがとうございます。」





店長「はい。」





ガチャっ!!





・・・・・








次の日。







僕「店長、ごめんなさい。シフト表出すの遅くなって・・・」




店長「ホントだよ。次は遅れんなよ。」



僕「はいよ!   


  ・・・・

  
  あっ、何かあった時って、昨日の電話番号(お店)に電話すればいいんですか?」







店長「うん。」




僕「はい。 わかりました。


  ・・・・・





  ちなみに、一人さびしくて眠れぬ夜はどこに電話すればいいですか?」










店長「お前、バカじゃねぇの!!!」



僕「ごっ、ごめんなさい!!」







店長「そういう時は俺に電話すればいいだろうが!!!」




僕「えっ?」




店長「俺に電話しろ!!」






僕「でも、僕、店長の電話番号知らないし・・・」






店長「お前、ちょっとこっち来い!」




僕「はい!!」




店長「ケータイも持ってこいよ!!」




僕「はっ、はいっ!!!」





ピッ、ピッ、ピッ。赤外線ピっ!!




店長「ほらよ。」




僕「ありがとうございます。」





店長「たくっ!! いつもおどおどしやがってよ。


   ・・・ほっとけねぇーっての・・・・・



僕「えっ? 今何か言いましたか?」




店長「んっでもねぇよ!!

   ほら、サボってねぇで仕事しろ!!」





僕「はい!!!」








店長と僕のが今始まる!!!






はずだったんですけどねぇ~(o ̄∀ ̄)ノ




すっかり店長ルートから外れてお兄ちゃんルートへ




ということで、このカテゴリー「ぷち話」では



店長ルート(妄想)を公開!! 予定・・・










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続・万引き少年×店長

店長「返しなさい!  返しなさい!」
  「僕の心を返しなさい!!」





・・・・・・・




イエス、フォーリンラブ❤!!





・・・・・



少年「・・・・・・・・・・・」



店長「・・・・・・・・・・・・・」




少年「・・・・・・・オレ、・・・・・・・・盗んじゃったのかな?・・・・・」






店長「・・・・・・・・・・・うん。」





万引き少年「・・・・・・・・そっか、・・・・・・・・・
         オレ、どうすればいいのかな・・・?

           これから、どうすればいいのかな?・・・」




店長「こっちに来なさい。  
     ついてきなさい。」

そういうと、 店長は万引き少年の手を引いて

誰もいない倉庫へと連れて行った。



誰もいない倉庫へと・・・・




そして、・・・










すべてが始まり、すべてが終わった。















店長「出しなさい!  出しなさい!
    ここにすべてを出しなさい!!」










あんっ❤






なんてね。❤\(◎o◎)/







終わり

万引き少年×店長

僕の中にある現実が、に出てきて道をけば、そこが幸せ迷路のはじまり・・・・



・・・・・・・




・・・・・・・・・・・



・・とゆうことで、今日はちょっとした僕の中の現実(腐った妄想)を表に出そうと思います。
(> <;)


・・・

ーィ!


「万引き少年×店長」



店長が監視してる。


万引きしないように監視してる。

ただそれだけ。



少年が店の中に入ってきて、

何かを探してきょろきょろきょろきょろ


店長その子に目を付けた。


少年出て行く店の外、


「万引きされた。」 



 店長おもって、追いかける。



店長「君、待ちなさい!」


少年「えっ、 ちょっとなんですか!」


店長「万引きしたよな。」



少年「はぁ~!<`~´> そんなんするわけないじゃないですか!」


店長「かえしなさい! ずっと見てたんだ!」




少年「しらねぇーよ!」



店長「返しなさい!」


少年「しらねぇーよ!」

店長「返しなさい!  返しなさい!」
 
  「僕の心を返しなさい!!」



・・・・・・








・・・イエス、フォーリンラブ❤!!







終わり。













・・・・・・・・・・ごめんなさいm(_ _)m
プロフィール

aquosu

Author:aquosu
18歳
大学生
男(ゲイ)
好きな芸能人 響~小林さん、中村蒼くん、
わりと好きなもの アニメ、BLマンガ、

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