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急接近?遠ざかる人、帰らない人。

ただいまぁ~!!!!


お久しぶりですぅ~!!!!




みんな!!


僕の事覚えてくれてるかなぁ~?(o ̄∀ ̄)ノ







aquosuです!!!(ノ≧▽≦)ノ









毎度毎度、更新が遅れてしまって申し訳ございません!!!




今度からは結構な時間、



更新が遅れてしまいそうなときはその旨伝えさせていただこうかなって思っております!!!







ということで、よろしくお願いします!!!










・・・・・




んで、更新できなかった間に起こった恋いろいろ。












その1、お兄ちゃんとのこと。





10月に帰ってくるお兄ちゃん。




今はもう10月20日。




後10日以内に帰って・・・・・・・・・





来ませ~ん!!!!!!









ぎゃーーーーーーーー!!!!!







お兄ちゃぁ~ん!!!!!!







・・・・・・・・・
・・・・・・・・










フランチャイズ?の教育係であるお兄ちゃん?。




僕の働いている店舗でフランチャイズさんの教育を終えた後、



その新しくOPENするお店の面倒を、少しだけ見た後、帰ってくるはずだったお兄ちゃん・・・・・







帰ってきません!!!!!!!









なんか、






新店がものすごく忙しいらしく、





そしてその店の店長がどうにかなったらしく、






今、お兄ちゃん、その店の店長になっているらしい・・・・・・





・・・・・・・・・








なんじゃそりゃ~!!!!!






お兄ちゃんが店長!!!?






全然帰ってこないじゃないかぁ~!!!!!










・・・・・・・・










お兄ちゃん・・・・・・











そしてこの間、






会社の偉い人、エリアマネージャーたる人が僕らのお店に来た・・・・・・







店長「○○さん(エリアマネージャー)がいる間に、○○さん(お兄ちゃん)の居場所、

   聞かなくていいのか?」





僕「ふぇ!!


  あぁ~!!!


  えっとぉ~、

  ○○さん(お兄ちゃん)はいつお戻りになりますかぁ?!!」







エリアマネージャー「帰ってこない。」





僕「へっ?」





「ギャハハハハhッ」



店長、他社員たち、なぜかバカウケ。








エリアマネージャー「しばらくは帰ってこれないだろう。

          帰ってきたとしても2月ぐらいじゃない?

          まぁ、それもわかんないけど。」







・・・・・・・・・・・・









・・・・・・・・










そんなぁ~!!!!!!








お兄ちゃんを返してぇ~!!!!!!











がーーーーーーーーーーーーーんっ!!゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。








・・・・・・・・・・・・・・・・・・












・・・・・・・・・・・・・・・













・・・・・・・・・・・・・・












・・・・・・・・・・・・
















とある日。








店長「・・・○○。」






・・・・・・・・









店長「○○(僕)!!」





僕「はいっ!!」






店長「ちょっと来い。お前が喜ぶもの出てきた。」






僕「えっ? なんですか?」






店長「これ。」







店長に見せられる封筒。その中には・・・・





一枚の写真とDVDROM。




「2010年度5年勤続賞 ○○ ●●さん(お兄ちゃん) 記念写真」



DVDROM「○○ ●●さん(お兄ちゃん)画像データ」







・・・・・・・・・・










きゃはーーーーーーーーーっ!!!!!








僕「はぁっ!!」






店長「お前これ、いるか?

   たぶん、○○さん(お兄ちゃん)はいらないと思う。


   まぁ、こんなの持ってたらストーカーだと思われるかもしれないけど」





僕「えっ!! もらっていいんですかぁ?!!」




店長「俺があげたって言わないんなら・・・・・


   いや、俺はこれをここにおいとくから・・・・・


   そのあとはしらねぇ。」




そういって店長は近くのラックに封筒を置く。







僕「やったぁ~!!」




店長「ぎゃはははhっ!!」









写真、スーツ姿のお兄ちゃん。




DVDROM、その中身を家に帰ってすぐに確認。




これまたスーツ姿のお兄ちゃんの写真が10枚ぐらい。




そしてたぶんお兄ちゃんが入社した当時の若々しい写真が2枚ほど!!!!!







やべぇ~!!!!!







お兄ちゃんやべぇ~!!!!!








僕、お兄ちゃんが帰ってくるまで、ずっと待ってるから!!!!






やべぇ~!!!!!!











・・・・・・・・・・・・








その2、男の子とのこと。




魔女(バツイチ子持ちの女)にたぶん恋してる男の子。





突然、こんなことを言われる。



男の子「もし、俺が○○(魔女)と付き合ったら、なんか買ってくれるのか?」




僕「えぇ~・・・・


  うーーーん・・・・・・


  いいよ。」




男の子「マジで?

    俺、サングラスほしいんだけど。」




僕「サングラスぅ?」




男の子「そう、サングラス。」






僕「ふ~ん・・・・


  いいよ。」







男の子「マジで?


    そのサングラス、2万円ぐらいするんだけど。」




僕「2万!!?」






男の子「そう、2万。」






僕「えぇ~・・・・・


  う~ん・・・・・・・・



  んーー・・・・・・・」





男の子「考え中?」




僕「うーーん・・・・・・いいよ。


  付き合ったらね。」






男の子「いいの?」




僕「うん。」





男の子「てことは、絶対付き合わないだろうって思ってるのか?」




僕「違いますよぉ~、そんなん思ってないです。」





男の子「ふ~ん。」







・・・・・・・・・・・






・・・・・・







・・・・・・・・










何日か後。





男の子「サングラス、ホントに買ってくれるんだろうなぁ?」




僕「買いますよぉ~。」




男の子「実はもう、付き合ってるって言ったらどうする?」



僕「えぇ~・・・・・


  うーん・・・・・・・」



男の子「まだ、付き合ってねぇよ。(o ̄∀ ̄)ノ」







・・・・・・・・・・・









・・・・・・・・・・












次の日。





男の子「実は付き合ってるんだよね。」




僕「う~ん・・・・・・・


  証拠は?」




男の子「証拠?」



僕「証拠?」






男の子「証拠ってたとえばどんな?」





僕「僕の前でキスしてください。」





男の子「お前の前で?!!

    ぜってぇヤダ!!!!」




僕「えぇ~・・・・」






男の子「他にないのかよ。」






僕「えぇ~、キスしてよぉ~。」






男の子「ゼッテェやだ!!!

    

    じゃあ、2ショットは?」




僕「えぇ~、ツーショットぉ? 

  それだけじゃなぁ?」




男の子「ただのツーショットじゃなくて、すごい顔が近いとか。」



僕「でもなぁ~・・・・・・



  じゃあ、裸のツーショットならいいよ。」




男の子「サイテー。

    お前、それが見たいだけだろう?」



僕「別に見たくないよ!!。(見たい)」






男の子「他にないのかよ。」




僕「やっぱりキスじゃない?」




男の子「キス以外でねぇのかよ。」




僕「えぇーー・・・・」






男の子「じゃあ、キスマークを見せるっていうのは?」




僕「キスマークぅ?」




男の子「まぁ、俺がもうその行為を済ませてたらの話だけどな。」





僕「じゃあ、今すぐ見せてくださいよ。」






男の子「今ぁ?!!」




僕「今、今すぐ。」





男の子「今は無理だろ。」




僕「ていうか、僕、キスマーク見たってそれがそれだってわかんないと思う。」




男の子「わかんねーのかよ。じゃあ、意味ねぇじゃん。」






僕「やっぱりキスしてくださいよぉ~。」








そこに現れた、新しく移動してきたイケメン社員、ポニー。







男の子「ポニー、さっきから○○(僕)が変なこと言ってくる。」






ポニー「ん? 何?」




僕「キスしてください。」




ポニー「意味がわからないんだけど。」




僕「●●君(男の子)がキスしてくれないんです。」



ポニー「何その、いつもはしてくれるみたいな。」



僕「キスしてくれないの?」





男の子「しねぇよ!!」





・・・・・・・・・・・









次の日。





男の子「サングラス!!!」




僕「だからキスしてくださいって言ってるじゃないですか!!」




(まだ続く)





男の子「だからそれ以外の方法を考えろよ」




僕「わかんないよ。」




男の子「つーか、俺が付き合ってるって言ってんのが信じられないのかよ。」



僕「それは・・・・」





男の子「ポニぃー、○○(僕)が俺の事信じてくれない。」



僕「だってキスしてくれないから。」





ポニー「どうしたの? 昨日から変だよ。」





男の子「○○(僕)ってそんな奴だったんだな。


    もういいよ、お前には頼まない。他のやつに頼むから。


    もう、お前なんか無視してやる。」




僕「やだよぉ!!」





男の子「知らない。無視してやる。」



僕「やだってばぁ~!!! 

  わかった、もう、買うから!!!!」





男の子「言ったな。 買うんだな?」




僕「もう、買います!!!」





男の子「サングラス❤、サングラスっ❤!!」






・・・・・・・・・・










・・・・・・・・・







てな訳で、男の子に2万円のサングラスを買ってあげることになりました・・・・・







2万円か・・・・・







まぁ、かわいい男の子の頼みなら、





おじさん、頑張っちゃうよ!!!!










・・・・・・・・









男の子「俺のほしいサングラスさぁ、ネットでしか買えないから、


    商品の名前、メールで送るわ。」




僕「・・・・・・・・・・・・・・・・」







男の子「しょうがねぇ~からメアド教えてやるよ。


    サングラスで俺のメアドが聞けるんだから安いもんだろ?」






僕「たけぇよ。」






男の子「あんっ?」






僕「なんでも・な・い・で・す・!!!」





メルアドを教えてもらってから何日かたった。






男の子のほうからメールを3回もくれたんだぞ!!!






うれしいなぁ~。





まぁ、全部、サングラスの話なんだけどね。(★´Д`)ノ






・・・・・・・・・・







一昨日。






男の子「サングラス買ってくれるから、俺もなんかプレゼントしてやるよ。


    俺の使わなくなった青いギターやろうか?」




僕「うーん・・・・・・・」





男の子「いるかいらないかで言ったら?」







僕「いる。」





男の子「えへへっ(o ̄∀ ̄)ノ」




・・・・・・・・・・・










男の子、かわゆす!!!!






そして僕、みつぐ君。







はぁ~(★´Д`)ノ




・・・・・・・・・・・








まぁ、かわいいから・・・・許す(o・ω・o)









・・・・・・・・・・・・・・













僕「○○さん(お兄ちゃん)、2月まで帰ってこないらしい・・・」





男の子「え? そうなの? 誰から聞いたの?」




僕「fヵsdjf;あcm;れv;slvdf」




男の子「そっかぁ・・・・・



    じゃあ、2月まで彼氏はどうするんだ?」






僕「○○君(男の子)とポニー。」





男の子「え?俺?」





僕「うん。」




男の子「マジかぁ。」










・・・・・・・・・・・・・・・・・・











・・・・・・・・・・










その3、ポニーとのこと。





この間、新しく移動してきたイケメン社員、ポニー。





しゃべり方がおっとりしてて、ちょっとなまっててかわいい❤





・・・・・・・・・・・







僕、ポニーの事、からかうのが好きなのだぁ~!!!!









ポニー「今、一人でも大丈夫? 大丈夫なら僕、裏で社員業務してきたいんだけど。」



僕「えぇ~・・・・・・・


  さびしいです・・・・・・・・」






ポニー「じゃあ、社員業務してこよぉ。」






・・・・・・・・・・・・・・







・・・・・・・・・・・・・・・









帰ってくるポニー。






ポニー「一人で大丈夫だった?」




僕「・・・・さびしかったです・・・・





ポニー「さてと。仕事しなきゃ。」






僕「ちょっとぉ!!!」




・・・・・・・・・・・・・



・・・・・・・・・・・・・








かがむポニー、見えるパンツ。




男の子「ポニー、パンツ見えてる。」




僕「やったぁー!!!」





ポニー「やったぁって意味わかんないんだけど・・・」




男の子「○○(僕)、きもい。」



バイトの女「ただの変態じゃん!!」





・・・・・・・・・





バイト終わり、更衣所のところに座る僕。



ポニー「着替えたいんだけどいい?」



僕「いいよ。」




・・・・・・・・・・・






ポニー「あれ? どいてくれないの?」





僕「さっき、ポニーさんのパンツ見たから、もう一回見てもいいでしょ?」





バイトの女「ただの変態じゃん!!!!」






・・・・・・・・・・・・・・・・







・・・・・・・・・・・・








・・・・・・・・・・










何日か後。






男の子とメアドを交換する僕。




男の子「ポニーも交換しよう。」



ポニー「あぁ、いいよっ。」



僕「はっ!! ポニー!!! ・・・・さん・・・」




ポニー「いいよ。」





・・・・・・・・・・・・・・








・・・・・・・・・・・・・
















ポニーのアドレスゲットぉ~!!!!!!








イエーーーーーーーイっ!!!!







いいねぇ、いいねぇ~!!!!






イケメンいいねぇ~!!!!







ふふふっ(ノ∀≦。)ノ









・・・・・・・・・・・・・






・・・・・・・・・・・・・


















店長と話すスーツ姿のポニー。







じーーーーーーっ






・・・・・・・・・・・












じーーーーーーーーーーーーっ!!!





・・・・・・・・・・










じーーーーーーーーーーーっ!!!







店長「なんだよお前。ちょっとこえーよ!!!」




ポニー「○○君(僕)、何やってるの?」




僕「ポニーさんのこと見てます。」





ポニー「なんか今、ゾクッとしたぁ。」






店長「なんだ?、やっぱりスーツ姿のポニーさんいいなぁ見たいな?」




僕「うん。」



店長「うんじゃねーよ。なんだお前、気持ちわりぃなぁ~!!!


   ニヤニヤしてんじゃねーよ!!!」






僕「うふふふふっ!!」










・・・・・・・・・・・・・











今日はものすごく長かった・・・・





ココまで読んでくれた方、お疲れ様です、そしてあリがとうございます。














あっ!!




ちなみに、












僕のゲイ、










僕と絡みのある人はほとんど知っちゃってます・・・・・・





にゃ~、すごいにぇ~。














・・・・・・・・・






・・・・









完。








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プロフィール

aquosu

Author:aquosu
18歳
大学生
男(ゲイ)
好きな芸能人 響~小林さん、中村蒼くん、
わりと好きなもの アニメ、BLマンガ、

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